當真あみさんと嵐莉菜さんが主演キャラクターたちの声優をされるとのことで、楽しみにしていた作品です。 あまり構えず鑑賞でき、見終わった後にちょっと元気をもらえる映画になっていたところは良かったと思いました。
後半に進むにつれて徐々に引き込まれていく。ただ一方で、カルト教団や警察内部の対立という、いくらでもドラマを広げられそうなテーマを扱っているわりに、どこか不可解というか、うまく騙されたような、少し腑に落ちない感覚も残る。面白かったのか、消化不良なのか。
猟師の少女はまじは兄から手紙を受け、江戸にやってくる。兄は、半犬半人の「ふせ」を退治し、殿様に認めてもらおうと言うのだった。 江戸の町とそこに住む人たちがカラフルに描かれています。最後のふせと心を通わせるはまじ。希望のある終わり方でよかったです。
映画の終盤で二人が歌う「For Good」が良かった。歌唱力がすごいし、“I do believe I have been changed for the better(私はより良い方向へ変わったと信じている)”“Because I knew you ...
予告段階では「動物の住処を奪って道路開発する市長を懲らしめる勧善懲悪モノ」かなと期待薄で鑑賞したが、子ども向けらしからぬビターな展開で感心した。
なぜ、ズートピアにはヘビがいないのか? ヘビの指名手配犯、ニックを追う中で、ジュディたちはその真相に近づいていきます。 ジュディは頑張り屋。やり過ぎて、危険な目に遇いそうになります。 そんな時、普段は冷たいことを言っていたニックが、手を差しのべます。
「殺し屋がダンス?!」のキャッチコピーをみてどんなもんかと鑑賞。 全体的に突っ込みどころは多々ありますが、アクションコメディとして見れば単純に楽しめると思います。ガンアクションあり、カーアクションありでスカッと景気よく楽しめます。
序盤で息子が「皆って誰?」と聞き返しますが、私も自分の父親に言い返したかったです。元カノの新恋人の爺さんを悪く言い過ぎな気がしましたが、裁判シーンで父親になりたいと言う熱意は。まあ伝わりました。全ては新しい彼女の収入を当てにすると言う、安心感からですが。 ブロックすると下記の制限がかかります。 ・お互いのアカウントをフォロー出来なくなります。 ・お互いのレビュー、コメント、共感した!、Check- ...
【頭おかしなるで】人類が人類を超えた瞬間。悪魔は“筋肉で殺る”【最速で目撃】 今さら観た。人生を変えられた。 大げさだと人は言うかもしれない。でもこれは、本当のことだ。 今さら観た。人生を変えられた。
■ 作品情報 1950年代のニューヨークを舞台に、卓球の世界チャンピオンを夢見る野心家の靴屋店員マーティ・マウザーの物語。監督はジョシュ・サフディ。脚本はロナルド・ブロンスタインとジョシュ・サフディ。主要キャストはティモシー・シャラメが主人公マーティ ...
坂本龍一最後の3年間を追ったドキュメンタリー。 癌の宣告を受け、「まだやりたいことがある」と、過酷な治療方法を選択した坂本さん。 「理想の音楽を追究」し、「指導を続けてきた子どもたちとの絆」を大切にした結果、「医師の指示通りの治療」ができなくなることも。 その日、坂本さんの表情は、とても穏やかでした。 指導していたユースオーケストラの演奏をリモートで聞きながら、まるで指揮をするかのように手を動かし ...